2013年11月01日

若手女優が映画対決!上野樹里さん、長澤まさみさん、がんばって 時計・タオル・Tシャツ等 お役立ち情報

上野樹里さんや長澤まさみさんも主演映画でそれぞれ
存在感を発揮しています。
頑張ってほしいですね。

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時計・タオル・Tシャツ 雑貨関係 知っていれば得する情報

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131031-00000005-nkgendai-ent
主演映画対決は上野樹里に軍配…長澤まさみは“美脚戦略”がアダ
日刊ゲンダイ 10月31日(木)10時26分配信

 上野樹里(27)と長澤まさみ(26)のガチンコ対決! 不仲とされた「沢尻会」と「長澤会」の若頭と親分が男の争奪戦……というのではなく、主演映画の公開時期が重なったという話。

 どちらも20代の美男美女が過去と現在の2つの時間軸を行ったり来たりする恋愛ムービー。ジャンルもモロかぶりだが、興行収入は月とスッポン。話題の是枝作品「そして父になる」を退け、公開から2週連続トップだった上野主演の「陽だまりの彼女」に軍配だ。

「先週末の時点で興行収入は11億円。公開3週目にしてヒットの目安となる10億円を超え、最終的には20億円も望めるペースです」(興行関係者)

 嵐の松本潤とダブル主演。ジャニーズファンの基礎票が見込める好条件に加え、中学時代の同級生と仕事先で再会したのを機に恋愛、結婚というコテコテのラブストーリー。

 観客も10代から40代まで女性客がほとんどだが、映画ジャーナリストの大高宏雄氏は、「普通の恋愛映画とは一線を画す、世代や性別を超えて支持される上質なファンタジー」とこう続ける。

「絵空事の中にもリアリティーを織り込んだ重層的な作品。イジメに遭うヒロインのひと言や、どんくさいけれど正義感のある電車オタクといった松潤の設定など、観客が身近に感じる要素がちりばめられている。作品全体が丁寧に作られていて、途中のストーリー転換から終盤まで見応え十分。上野は丁寧なセリフ回しや間の取り方でステージが一段上がった印象です」

 NHK大河「江」(11年)の主演以来、実質2年ぶりの女優復帰。「もともと仕事を詰め込むタイプではなく、長丁場の後はゆるりと休養をとっていた」(関係者)というから、しこたまの充電が功を奏したか。

<長澤まさみは男性ウケはいいが……>

 一方、2週遅れての封切りとなった「潔く柔く」の長澤は芳しくない。
「オープニングの週末2日間で興収8600万円。最終的に5億円いけばいいほう」(前出の興行関係者)

 少女漫画の実写化。岡田将生、高良健吾、中村蒼とイケメン揃いだが、「長澤は同性受けが悪い。『モテキ』(11年)での体当たり演技が話題を呼び、再ブレークして以降、一貫して脚線美をアピールする戦略できた。男性受けはいいが、女性からはアレルギー反応が出る。それに経験値と演技力が伴わず、いつまで経っても大根役者なのが厳しい」(芸能プロ関係者)。

 年もデビューもほぼ一緒の2人。いつの間にか差がついてしまった……。
posted by グッピー at 16:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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